社会応援ネットワーク事務局

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『いまさら聞けない!日本の教育制度』を発売しました

教職志望学生応援マガジン 『EDUPONT』 (エデュポン)の人気連載コーナーを書籍化! 新型コロナウイルスの世界的な感染拡大によって、大きな変革を迫られている教育現場。そんな今だからこそ、現在の学校教育が、どのような制度や仕組みに基づいて行われているのかを知り、学校では何ができるのか、変えるにはどうすればよいのかを理解することの重要性はますます高まっています。教職志望学生や教職員、保護者など学校 […]

『EDUPONT』Vol. 11(2020夏号)を 発行しました

今号の表紙を飾るのは、俳優・歌手の菅田将暉さん。高校時代、数学の教員をめざしていたことや俳優として教員を演じた際のエピソード、教員の働き方に関わる法律である「給特法」などについてお話いただきました。 特集は、「Q&Aで知る非常時の学校」と題して、新型コロナウイルスを受けた学校の対応について、学生から挙がった疑問に世界各国の事例などを交えてお答えしました。 『EDUPONT』Vol.11は、全国の教 […]

『防災学習実践事例集―特別支援学校編』を発行しました

特別支援学校における防災教育の取り組みなどをまとめた教職員向け冊子『防災学習実践事例集―特別支援学校編』を発行し、全国約1,250校の特別支援学校へ無料配布いたしました。 この冊子は、教職員共済生活協同組合、キリン株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、全日本自治団体労働組合、日本教職員組合、中央ろうきん社会貢献基金、日本高等学校教職員組合、株式会社技秀堂の協賛を受けて製作しました。 冊子の購入について […]

『EDUPONT』Vol. 10(2019夏号)を 発行しました

教職志望学生を応援するコミュニティー誌『EDUPONT』(エデュポン)10号を 発行し、全国約80大学に配布しました。 表紙を飾るのは、ロックバンドflumpoolのボーカル・山村隆太さん。学生時代、教員を志したきっかけや教員実習の思い出、音楽の道に進むことを決断したきっかけなどについて伺いました。 特集は、小学校と高校の現役教員と教職志望の大学生との座談会を実施。学校現場の実態や近年、報道などで […]

若者応援マガジン『YELL』Vol.5を発行しました

表紙と仕事人インタビュー誌面には、テレビドラマや映画、舞台など多方面で活躍中の俳優・ 田中圭さんにご登場いただきました。特集は「『働く』時間、どうしたい?」 。2019年4月に施行された、「働き方改革関連法」を受けて、「働く」時間を切り口にワークルールについて取り上げました。産業革命以降の労働時間規制のあゆみを年表形式で振り返ったり、世界のワークルールを紹介したりするとともに、ワークルールができるプロセスをマンガで解説。また、働き方を見直していくにあたってのヒントを専門家と過労死遺族、2人の方に伺いました。ワークルールを知り、自ら働き方を変えるきっかけを提供することをめざしています。

『みらいの教育―学校現場をブラックからワクワクへ変える』を発売しました

社会が急速に変化し、学校教育への要望が複雑化する中、増え続ける仕事をこなすため、過労死ラインを超えて自己犠牲的に働く教職員の異常な労働実態。 「教師は子どもの人格の完成をめざす崇高で特殊な仕事である」、「教育には政治や経済の論理とは異なる独自の価値がある」――「教育の特殊性」論によって生じている学校現場の課題を克服し、子どもも先生もワクワクできる学びの場としての学校をつくるには? 新進気鋭の教育社 […]

『EDUPONT』Vol. 9(2018夏号)を 発行しました

教職志望学生を応援するコミュニティー誌『EDUPONT』(エデュポン)9号を発行し、全国約80大学に配布いたしました。 表紙を飾るのは、早稲田大学文化構想学部卒業の「めざましテレビ」などに出演中のキャスター・岡副麻希さん。大学生活の思い出や仕事をする上で生きている学生時代の経験、今後の目標などについて伺いました。 特集は、教育実習を体験した学生と実習生受け入れ経験のある教員による座談会を実施。実習 […]

『EDUPONT』Vol. 7(2017夏号)を 発行しました

教職志望学生を応援するコミュニティー誌『EDUPONT』(エデュポン)7号を発行し、全国約80大学に配布しました。 表紙を飾るのは、俳優・モデルの山本美月さん。明治大学農学部を目指した理由や学生生活や学業と仕事の両立などについて語っていただきました。 もくじ 特集 誌上座談会 それぞれの世代が感じる教育環境への思い  教育リレーコラム 島田雅彦さん(作家) いまさらきけない教育問題 樋口修資さん( […]